そら

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男子だけあって、ゆらと比べると力が強い。
まあ、サイズは親ゆずりだが。あと目つきが自分にそっくり。

プール日和

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こうちゃんとゆめちゃんとゆらで、昭和記念公園プールへ。
ゆらは初めて、大きなプールに行った事もあってテンション高かった。
このプール、本当にイイ。プールの数も、喫煙所がそこそこにあるところや、食事の値段も常識の範囲だし。値段もコストパフォーマンス高いし。また行こうっと。

同窓会

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高校の時の同窓会。40人くらい集まった。
場所が場所だけに、関東のやつが多かったが。
半分以上は、子供がいるやつばかりで、教育方針だとか聞くのおもろい。
最後はラーメン屋へ。

片眼の猿

著:道尾 秀介
「ラットマン」「骸の爪」「背の目」「向日葵の咲かない夏」に続いて5冊目を読んでみた。いつも最後の謎解きの部分が、やたら説明ちっくで長ったらしいなあ、と思いつつも読み始めたら最後まで止まらない。
今回のは、ちょっとライトな雰囲気の作品。感想はというと、ふ〜ん、という程度。

KIWI INTERNET 良いよ

もう、kiwi を使用して10年近くになるんじゃないだろうか。

当時、自作のcgiを使えたり、固定ipを使用できたり、ってサービスがあまりない中、kiwiは早くからやっていた。プロバイダーなんて、どこも一緒のように思えるけど、サポートとか対応とか、んげぇしっかりしてんのね。一時、YahooBB を申し込みかけた事あったけど、あまりの対応の悪さにやめてしまった。
今日も、PPPOe のアカウントが通らないから、もしやカードを更新するの忘れてたかな、とメールしてみたらすぐに対応メールが返ってきた。

一応、サポートセンターの方に電話して確認してみたら、サポートの人の対応もいいのよね。まあ、たまたま使っているサポート会社の対応が良かっただけなんかもしれないけど。大手に比べると地味な印象だけど、すごくいい。当時からあんまり変わっていないユルいドットで描いたイラストもイイし。
ただ、惜しむらくはサイトを見ると、大手にくらべるとなんか頼りない感じするんだよな。客観的に観るとね。
ユルいイラストの方は、kiwiなイメージなんだけど、現在のグレーベースのは、あんまりこの会社の事わかっていない外部の会社とかがやったのかなあ、という印象。kiwiのサイト、リニューアルしたいぐらいだわ。

プロバイダーとしては、すんごくイイから。
ユー、迷ってたらkiwiにしちゃいな。

そら

先週から、移動を始めました。
気がついたら、トイレの方に行ってたり。
歩けるようになったら、どんな声で喋って、動くんだろうなあ。

逆立ち練習

ヨコミネ式のTV番組を観てから、逆立ち歩きがしたい、と練習中。
まずは、3点倒立から練習。
壁に向かっての3点倒立は出来た。オレが足を受け止めるのも出来た。
壁にむかっての逆立ちが出来ず。そもそも、腕の力が弱いんよなあ。

子供って、怖がらずになんでもやるものかと思いきや、性格にもよるんだけど意外とビビるもんで。
そんな時は、ちょっと後ろから押してやったりして出来てみたらおもしろがって何度もやってる。

チャリ練習の時は、スライダーが乗れてコグ事も出来るようになったから、能力的にはたぶん乗れるんだけど、足を地面から離してコグのが怖いみたい。ということで、スパルタ式にやらせて観た。泣いてても、乗れ!、と。結果ちょっとコツをつかんでからは、ずーーーと喜んで乗ってた。
後で、「なんで出来なかったかわかる?出来ない、と思ったから出来ないんよ。出来ると思えば出来るからね、なんでも」と言っておいた。それからは、ちょっとはふんばるようになったみたいで。でも逆立ちはそれだけじゃ無理なんだよなあ。結構日々の努力が必要で、、。

スケボー

あけまして2012

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山猫は眠らない

スナイバーものの魅力は、忍者のそれと似ていると思う。単独行動、卓越した能力をもっていて、任務をストイックにこなすところが職人芸のようで観ていて飽きない。
山猫は眠らないシリーズは、4を最初に観たけど、それまでの経緯を知らなくとも十二分に楽しめた。凄腕スナイパーの息子と、それを助ける年期の入ったスナイバー。

初回では、74人も暗殺してきたプロスナイバーのパートナーとして、元オリンピックの銀メダリストの経歴を持つ若手スナイパーが選ばれる。2人はパナマの麻薬密輸グループのボスを狙撃するという任務につく。

ガンマニアにとっては、よだれものの映画らしい。使用している銃も、わかる人にはわかる改造がされていたり、狙撃する際も、遅れてから銃声がなったり、と。

シリーズ2・3も、そのうち観てようっと。

DEAD ZONE

スティーブン・キング原作の名作、デッドゾーン。

交通事故で5年間の昏睡状態から目覚めてみると予知能力が備わっていた。相手に触れると、過去も未来もわかってしまう。ある議員が、未来で核爆弾発射のボタンを押してしまう事を知り、それを阻止しようとする。

能力を身につけてしまったがために、恋人や健康を失いつつある主人公が、人々を救うのが自分の使命だと悟り、ひとり立ち向かっていく姿が哀愁を誘う。

ストーリーは、シンプルでありがちだが、主人公を演じるクリストファーウォーケンの演技がいい。

無理

久しぶりに奥田英朗を読んでみた。
最悪、邪魔に続く、無理。
合併都市「ゆめの」を舞台に、それぞれの人間模様が繰り広げられるが、ひょんな事で交差する。
途中まで読んだところで、なんとなく結末の予想ができてしまう。
季節が冬なのと、登場人物の不幸せ感が合間ってなんだか、読んでるこっちまでどんよりしてしまう。
話の構成が同じなんで、最悪を読んだ時ほどのドキドキ感はなかった。

Day breaker

SFドラキュラもの。
ありがちで微妙と思いながら見てみたら意外と楽しめた。思ってたよりもSFでもない。
ドラキュラと対決するだけの映画かと思ったらそうでもなく、納得する形のエンディング。映画館に行くほどでもないが、まあ楽しめる

The last king of Scotland

ウガンダの独裁者アミンを、主治医になった白人男性の視点から描いた映画。アミンっていうと食人のイメージがあるが、この映画ではそこは語られていない。
アミンの妻に恋をして、関係を持った結果、妻は凄惨なリンチにより殺され、主治医もリンチを受けながらも、国外脱出して逃げ帰るという話。

モンガに散る

台湾の繁華街モンガを舞台にしたヤクザ映画。受賞も多く、クチコミも好評なんだが、思ってたよりも軽い作りなのが、アレっと感じた。真面目なビーバップハイスクールって感じ。わるかぁーないんだけど物足りない。

魔王

伊坂幸太郎のモダンタイムズが気になって書評を見てたらどうやら魔王の続編らしく、こっちから読み始める事にした。

陽気なギャングが地球を回すの女々しい感じが好きじゃなかったので敬遠してたが、読んでみると面白い。

発表会

バレエの発表会。
レオタードに憧れて習い出して、半年くらい。クラシックじゃなくモダンな方で、練習風景を見る限りでは運動会の出し物みたいな感じ。

まあ発表会だし、と思ってたらヒドい。。特にうちの幼稚園から出ている子達は、みんな座ってるのに立ってたり、と幼児クラスとはいえ度がすぎてる。。本人に面白いの?って聞いたら「つまんない」だと。

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ラスト・ターゲット

孤独な殺し屋の話。
派手な銃撃戦もないし、込み入ったサスペンスもないが、引き込まれる。

イタリアの片田舎が舞台。映像が美しく淡々と時間が流れる。登場人物も少なく、シンプルな映画。主人公はジョージ クルーニー以外では考えられない。

Lost

停滞してたLostを全部観た。
最後の方は謎だとか、あらすじだとか、関係ないかのよう。

ワクワクするものの何が起こっても不思議に思えないくらいこねくり回されたんでラストを観ても、ふーんという程度。最初のワクワクのまま見終えたら違うかったんやろな。

ちゃり

補助輪外して3日目。